先週と同じコースを歩いて、10キロを約1時間半と所要時間を約半分に縮めました。先週は道を間違えたり、自分の体力を測りかねて様子を見ながらゆっくりと歩いていたわけですが、約半分とは自分でもびっくりだ。
さて、先週の記事では紹介しなかった、今回の新羽〜大倉山コースでのわたしの最大の萌えポイントを紹介。
新羽ポンプ場
この剥き出しの配管やバルブが堪らん…!!
鶴見川の対岸から見た新羽ポンプ場。
あのダクトだって、実は2〜3Mもありそうな巨大さだ。
画像左の青い架橋は対岸まで繋がっている。
で、対岸になにがあるかというと、水再生センター。下水処理場?なのかな?
上は公園。下が再生場。ゴーゴー水が流れている音がしています。
なんでこんなのに萌えるんだろうね?
子供の頃の遊び場を思い出す。←牛朱別川。こーゆーバルブとかあった。
今だったら絶対に子供の遊び場にならない、危険で遊ばさせてくれないような所で遊んでいたからね。
そういえば、以前少年倶楽部プレミアムでMAがどこぞの貯水施設で踊っていたことがあったけれど、アレも良かったなぁ。
ダムとかも良いよね!
トルコの地下宮殿が好きなんだよねー。昔TV(多分NHK)で映像を観て、心臓鷲掴みにされた。笑
…連想で工場系とは関係ないところまで行ってしまった。笑
赤レンガ倉庫のあたりから出ていると言う、『工場夜景ジャングルクルーズ』って行ってみたいなぁ!
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