2016年05月31日

ご近所巡り

気候が良くなって、自転車でご近所巡りするのがとても楽しい。
区のウォーキングコースを参考に巡っているのだけれど、あちこち寄り道が酷くて中々進まない。未だ完走したコースがなかったりする。笑

ここにきて古き良き昭和の香り残る和洋折衷一般住宅とか見つけるのが楽しくて。
あともっと古い、開拓時代の槌音の聞こえるような板張り(塗装なし)やギャンブレル屋根(しかも赤か茶)の家、札幌軟石の倉庫や蔵などなど。これが意外と結構現役で頑張っている物なのだ。
住み心地が良いかどうかは別にして、ザ・北海道って感じで趣あるんだなぁ。
内地の豪奢な洋館のような物は北海道内ではなかなか期待できないけれど、これはこれで良いものだ。

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大阪王将
倉庫リフォーム物件
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斎場
王将の隣の、これまた倉庫リフォーム物件
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元はこんなだったんでしょう。札幌軟石の現役倉庫
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札幌軟石の壁、アップ。
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元たまねぎ倉庫を改築したカフェ
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一般住宅
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これは改築物件かな?
壁とかは新しいっぽいのだけれど、棟の飾りは昔の物なのか凝っている。
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これも住宅なのかな?ちっちゃくてかわいい。
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この写真撮った時期は既に葉っぱが生い茂ってきていて見え難くなっているけれど、冬の間はもっと見通せたのね。最初見た時「おおおー!」と、興奮した。
お庭がまた鬱蒼とした森のようで、いわゆる庭園って感じではないんだけれど凄いのです。
あとで調べてみたところ、ご主人の略歴で「生家は札幌農学校の学生寮を移設した物」とあるのだけれど、これがそうって事なのかな?
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良い雰囲気のお宅ですなぁ

えてして素敵住宅は古いお宅で、庭木も育っちゃっているせいかお庭が鬱蒼としていて通りからは良く見通せない。ってか、生垣っていうのをためらうほどの大木だったりするのよね。(^_^;)
むかーし、田園調布が高級住宅街の代名詞だった時代に行った時「大邸宅ほど家が見えないんだ!」と感心した覚えがあるけれど、それとは一味違う野趣あふれる庭木…。笑

ラベル:外出 日常
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2016年05月11日

お花見散歩

GWが終わって旭川の実家から札幌に戻って来たら季節が変わっていた。

道北、道東の枯れ山ばかりを見てきたので札幌の春の萌黄に少々面食らっている。
実家の桜はわたしが滞在している間には咲かなかったので、今年はいまいち見損ねた状態。まあ、今は関山が見頃みたいなんで、第二弾に集中!…てな?(^_^;)

という事で、仕事帰りに花見と散策。日が暮れるまでのタイムリミット付。笑

大通公園、ライラック咲き始めていますね〜。28日からライラックまつりでしたっけ?
特に白は日当たりにもよるけれど、かなり咲いているのあります。
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木々もやっと葉っぱが出だして、新緑が目に優しく、街中の雰囲気がぐっと良くなってきました。

桜は関山が見頃…なんだけれど、今日は雨が降ったのでちょっとしょぼくれた姿に。(^_^;)
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教育文化会館は何本もあるし、枝が下に張り出しているので見応えあり!
桜餅の匂いがする。笑

昨日行った旧道庁でもやっぱり関山が満開だったのだけれど、暗くなってしまったのであまり見えず。(^_^;)
特にライトアップはしていないしね。
旧道庁はエゾヤマザクラやカスミザクラ、チシマザクラもあるけれど、関山が多いのね。エゾヤマザクラより華やかで主張激しい分、大通公園でも関山が目立っている印象。

そのまま歩いて札幌駅まで。
北大植物園の廻りをぐるりと歩いていたら珍しく曲線道路が!ああ、これ『ブラタモリ』で出ていたよ。ここだったんだとパチリ。
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札幌は道路が碁盤の目なので適当に歩いても方向見失わないから〜と思いながら歩いていたらこんな道に出くわして、ちょっと笑っちゃいました。

北大植物園は時間外で中には入れませんでしたが、外廻り見ているだけでも面白かった!
植物の名前のプレートがフェンスに取り付けてあって、親切だなぁ。

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これ、満開でした!おっきな木が何本もあって、みっしり花がついて壮観!香りもしていました。
エゾノウワズミザクラ(蝦夷の上溝桜)っていうんですね。これもサクラなんだ。初めて見たよと思っていたら、南限が青森らしい。(^_^;)
ウワズミザクラは九州まで分布しているそうですが、エゾノ〜なのでね。笑

今週からコート脱ぎました!とか言っていましたが、今日は雨で寒かったです。
うろうろ歩いていたら、すっかり手がかじかんでしまった(>_<)
ラベル:外出 日常 植物
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2016年05月07日

早春の花々

自分の覚書用も兼ねて、GWに帰省した際咲いていた花々など。
やっぱ、関東とは一味違うなーと思う。(^_^;)

今回の帰省は雪が降ったりで寒いのなんの。

クロッカスとかヒヤシンスとかが咲いて、ああ春が来たんだなぁと喜ぶのが定番。
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クロッカスとムスカリ
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ヒヤシンス

スイセン各種
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スズランスイセンかわいい
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クチベニスイセン
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結構種類植えているものだ。

カタクリ
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どこから飛んできたのか、今年はキバナカタクリが仲間入り。
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色が違う蕾がついて、咲いてみたら黄色いんだもの。笑
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これもどこからか種が飛んできた物らしい。
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調べてみたけれど、在宅中には花が開ききらなかったので今一つ確信ない。イチゲかなぁ。
実家の庭は、どれが育てている花でどれが雑草なのかわからない。笑

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ニリンソウ

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ショウジョバカマ

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スズランの芽

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チオノドグサ(ユキゲユリ)…か?

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プリムラ?

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ホトケノザとか、その類。

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シバザクラ

名前不明。調査続行。
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ここまでは草。スイセンを除いてだいたい10センチあるかないか。グランドカバーだね。
春先の花は低いなぁ。

ここから木。
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チシマザクラ

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セイヨウミザクラ
いわゆるサクランボ。品種はナポレオン。
やっと一輪咲いたよ…。

旭川の桜の開花宣言は5/3で翌日には満開との事でしたが、実家のはなかなか咲きませんでした!
我が家のチシマザクラの開花宣言は5/7。旭川の標本木はエゾヤマザクラで、チシマザクラの方が咲くのが早いそうだけれど。
ウチって寒いのですかね。(^_^;)

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ボケ
これもやっと咲いた一輪。

カタクリは帰るころには終わっていたけれど、他はどれもやっと咲き出した所なので咲いていてもせいぜい一輪とか二輪とか。GW中に見頃を迎えたのはスイセンくらいかな。

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オンコ(イチイ)
昔から身近にある木だけれど、実はともかく花って意識したのは初めてかも。

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ヒノキの類だと思う。
ちょっと触れたら花粉がぶわっと散って、変な声が出た。(^_^;)

ラベル:植物
posted by あくろうす at 02:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月06日

水芭蕉を見に_160506(その2)

(その1)からの続き

【旧武華駅逓(きゅうむかえきてい)】
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古い建物で歪んでいる、ポスト・玄関両側の切られた木が平行でないため、なんとなく違和感のある写真。笑
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[建設年]1920年(大正9)[構造]木造2階建。2階建部分は1931年(昭和6)増築
北見市指定文化財 第12号(有形文化財)

1980年(昭和55)に日本建築学会から「日本近代総覧ー各地に遺る明治・大正・昭和の建物」に選ばれ、近代日本の名建築としての評価を受けています。案内看板に「当時の駅逓建築標準図とほぼ同じ間取りである事も含め、保存良好な代表的北海道駅逓建築物として高い評価を受けている」とありました。
ちなみに駅逓とは宿泊・人馬継立・郵便などの業務を行った北海道独自の施設だそうです。改修復元工事を行った際に少し奥に移動しらたしいけれど、国道沿いにあるのはそのせいなんでしょうね。

中は留辺蘂町開拓資料館となっています。ここはわたしの手配ミスで入館できず。
はっか記念館しかりはっか御殿しかり、北見の公立施設は祝日の翌日が休みで、5/6は行けない施設も多々ある中ここは金・土のみの開館で「イケるやん、ラッキー」とか思っていたんですが「要予約」だったという。(^_^;)
現地の利用案内看板に「急の来館希望者は向かいの○○さん(個人宅!?)に声をかけるよう」との但し書きもあったけれど、まあ、そこまでするまでもないかな、と。
ちょっと覗いた感じ、イマイチ管理状態が良くなさそうな。障子がビリビリ…。(-_-;)

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窓ガラス越しに中を撮ってみた。
中廊下の雰囲気が中々良い感じ。

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雨樋や雨戸があったりして、この頃は北海道も内地も建物の構造に違いなし。
わたしが幼い頃住んでいた家も縁側がありました。昭和中頃まではまだ内地仕様の名残があったけれど、今は色々別物だもんなぁ。

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本当に、石の上に乗っけているだけなのね。大引やら束やらが見えて面白い。

【ピアソン記念館】
明治から昭和にかけて日本で暮らしたアメリカ人宣教師のピアソン夫妻の住宅。
この方たち旭川にも居た事あるのね。北見市のHPに「旭川では軍人伝道・廃娼運動・監獄伝道・アイヌ伝道・学校教育の振興に尽くした」とありました。

2001年(平成13年)10月22日、北海道遺産に選定。北見市指定文化財第10号 平成8年7月8日指定。
1914年(大正3年)ウイリアム・メレル・ヴォーリズの設計で建設。
おう、山の上ホテルや昨年惜しまれつつも閉鎖した大丸心斎橋店と同じ設計者!あと、昭乃さんの今回のLittle Piano Tourで使用した早稲田大学のスコットホールの設計も!ががーん。知らんで行ってしまった(@_@;)
ヴォーリズ設計の日本最北の建築物だそうな。
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裏。

ちなみにここも入れませんでしたー。やっぱりここも祝日の翌日は休みだったか。
ピアソン会のHPの年間スケジュールは2016年の3月までしか記載されていなかったの。まあ、他の北見市のHPとか見たら良かったというのは後で分かったのですが。(^_^;)
こ、これは再訪するべきか…!?

正面の門は閉まっていて車では入れませんが敷地内には徒歩で脇道から入れるし、それ以前に隣接の公園とフェンス等なく繋がっているので、ぐるりと写真撮る事は可能。

【湧別水芭蕉群生地】
ここも入れませんでした!
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ヒグマには勝てん。(^_^;)
奥に見えるのはサロマ湖。

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完全に立ち入り禁止。
国道とサロマ湖の間の湿地で山に繋がっているわけでもないと思うのに、ヒグマ出るんだ…。

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せめて案内図撮ってみた。(^_^;)

とまあ、こんな具合で下調べ不足は否めない今回のドライブ。
そんな事もあるさー。笑

帰宅したらお赤飯炊いてあった!(家族の好物で特に祝い事がなくても作る)
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わたし用に甘納豆お赤飯〜。(*^_^*)
ラベル:外出 植物 日常
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水芭蕉を見に_160506(その1)

長期休暇恒例のドライブ。今回は先日道新の記事で知った留辺蘂の水芭蕉群生地に連れて行ってもらおうかと、5/6に北見・サロマ方面へ。

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B:清川水芭蕉園
C:留辺蘂水芭蕉群生地
D:旧武華駅逓
E:ピアソン記念館
F:湧別水芭蕉群生地

途中目的地が見つけられなくて30キロくらい行きつ戻りつしましたが、約400キロといったところでしょうか。
AM8:00過ぎに出発。帰宅はPM5:00くらいでした。
運転手である兄が次の日に仕事のため、無理せず早めに帰宅。

【清川水芭蕉園】
ここは全く予定なしに行った所。39号線を走っていて目についたので寄ってみた。
駐車スペースあり。遊歩道あり。
色々あって予定していた所は残念な結果に終わったので、ここが一番ちゃんと見られたというオチ。(^_^;)
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看板はあったけれど、車がバンバン通る国道沿いだらなぁ。いや、そりゃ国道に出る事もあるわけだけれど。
と、この時は軽く考えていました。笑

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ザブザブ雪解け水が流れ込んでいて結構な広さの湿地をこんな風にぐるりと遊歩道が回っていました。
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ひとつひとつが大きい上に束になっているので、スケール感は白菜(それも漬物用の大きいやつ)。そんなのがじゃんじゃん咲いています。
適当に撮ったので画像の花はなんだか開いちゃっていますね。綺麗に咲いているの写せよ自分!って感じ。(^_^;)

【留辺蘂水芭蕉群生地】
一応ここが今回のメイン目的地だったのですけれどね〜(^_^;)
遊歩道等の観光整備が全くなされていないので、笹ヤブや雪(まだありました。寒いです)道なき道を下って行かねばならず。結論。全くの装備なしでは行けませんでした。
気軽に行ける所ではないですし、素人が気軽に行ってはならないのでしょうね。湿地を踏み荒らしては環境を壊してしまいます。荒廃するのはあっという間ですから。
「いずれ遊歩道の設置も(できれば)」とか書いてあったので、広く呼び込むのはそれからの方が良いですよね。
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広い事は広いです。70haもあるそう。東京ドーム約15個分とも言えるけれど、しかしそう言うと逆に「それだけ?」と思っちゃうのは何故?笑
咲いている花も大きいのだそうだけれど、側に寄れないのでそこは何とも言えず。笑

ちなみに道新の記事は群生地の看板を設置したといった内容でしたが…看板、分かり難いです。
看板自体そんなに大きくない上に旭川方面から行く反対車線側となり、しかも逆側に山肌が露出していて地層が見える山があってそっちに気を取られてうっかり通過。15キロ位行ってからいくらなんでも行き過ぎだと引き返して来てやっと発見した次第。「アカマツ」「クロマツ」「カラマツ」など木の名前の看板が立っていて、そっちの方が目立っているよ。笑
留辺蘂の商工会議所のHP、ストリートビュー(しかも看板設置前)載せるより、GoogleマップかせめてGPS載せてくれ〜(^_^;)
一応大体の座標→43.659245, 143.212778

↓ ちなみに気を取られた山をストリートビューで確認。ある意味これが目印になるかと。笑
旭川から留辺蘂に向かって左側に見えます。
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(その2)へ続きます。
ラベル:外出 植物
posted by あくろうす at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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